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モバイルバッテリーにもなる高性能LEDライト  Deeperランタンの特徴を詳しく解説

Deeper Sonar
07 /13 2019
谷口そらです。今回はDeeperから新しく発売されたDeeperランタンのご紹介です。

このランタンは釣りだけでなくアウトドアや非常時用にも使えます。
ちょっと値段が高いですが、機能性はすばらしく、あれば非常に便利です。

一つ一つ性能をご紹介していきます。性能についてはこちら(Deeperサイト)を参考にしています、そちらでは詳しく細かい内容を確認できます。
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①大きさと特徴
大きさは手のひらサイズの268g。片手で簡単に持てる大きさです。
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このLEDライトは充電式で、microUSB b端子で充電ができます。
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後ろにスイッチがあり、押すとバッテリーの残量を教えるライトが付きます。
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今は満充電の状態。最大7200mAhまで充電でき、後述しますがモバイルバッテリーとしても機能するのでiphoneを2~3回できるバッテリーにもなります。


②ライトの種類
ライトの種類は5つあり、状況によって使い分けができます。

1.薄暗い
2.明るい
3.とても明るい
4.超高輝度(光収束)
5.SOS信号

実際の夜の現場では、3や4がとても使いやすいです。実際に港で使ってみた様子です。IMG_0222.jpg


3のとても明るいの状態。光が強いので地面もしっかり確認できます。
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4の超高輝度で照らしている様子。写真だと弱く感じますが、実際とても強い光です。2019-07-13_171738.jpg


海を照射してれば、夜釣りの際は魚を寄せるのに役立ちます。やってみたところ小魚が光に集まってきてました。下の写真ではみにくいですが・・・。
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5のSOS信号はこんな感じ。実際はもっとライトの点滅が早いです。
ダウンロード


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釣り、アウトドア、災害時など、幅広く活用できるのではないでしょうか。



③ライトの強さ
超高輝度のライトの強さは660ルーメン、とても明るく遠くまで光が届きます。光が収束していないライトでも上のテントでの写真のように十分な明るさがあります。



④ライトの継続時間
このランタンの良いところは、長時間ライトをつけっぱなしにできる点です。バッテリーが7200mahもあるので、薄暗いライトは158時間、とても明るいライトが55時間、超高輝度でも30時間もちます。これがDeeperランタンの大きなメリットではないでしょうか。これだけ長時間だといちいち充電しなくてもよく、何度も活用して電池がなくなったら一気に充電という使い方が可能になります。私はタチウオ釣りで活用しており、2時間くらいつけっぱなしを何度かしましたが、一向に電池が減りません。



⑤+α 細かい性能
さらに他にも細かい機能が多数あります。
1.LED光なので虫が寄り付きにくい

2.後ろにフックが付いていて、好きなところに掛けられる
ふたつのフックでこんな風に枝にもかけられます。
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3.強力な磁石が付いている
後ろに磁石がついてるので、いろんなところにくっつけることができます。
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この機能が釣りの現場では地味に嬉しく、車のバックにつけておけば夜の作業が楽で、海に光を放っておけば魚も寄ってくるかもしれません。

4.防水機能つき
水に濡れても大丈夫な防水機能付きです。(水に浸け込むのはNG)


5.USBから充電できる
 USB 端子が一つ付いていてそこからiphoneなどの充電が可能です(ライト本体の充電口ではなく、別でUSB口が付いていて、そこから充電可能)。

5V2Aの出力です。
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このランタンの性能はまとめると以下のようになります。

268gの手のひらサイズ、7200mAh

ライトの種類   (照射可能時間)
1.薄暗い              (158時間)
2.明るい
3.とても明るい       (55時間)
4.超高輝度(光収束) (30時間)  660ルーメン
5.SOS信号

+αの性能
・虫が寄りにくい
・フックかけ可能
・強力な磁石付き
・防水機能付き
・モバイルバッテリーにもなる(USB)





⑥値段について
このDeeperランタンはamazon、楽天などで購入可能で、値段は7990円です。【Deeperランタン】で検索すればでます。

ちょっと値段が高いかもしれませんが、持ってみた印象は【あればすごい便利】です。
夜釣りやアウトドアをされる方は、一度使ってみてはいかがでしょうか。私としてはとてもオススメできる商品です。









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Deeper pro+に特典でドラム型防水バッグがついてくる 実際に砂とか水かけてみました

Deeper Sonar
07 /03 2019
こんにちは、谷口そらです。今回はDeeper pro+とドラム型ドライバックがセットで購入できる商品のご紹介です。今Deeper Pro +を購入すると特典としてドライバッグが付いてきます。
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2019-8-5 ドライバック (7)


 Deeper Pro+は既に説明しているので、このドライバッグについてご説明します。 こちらの商品はもともとスマートフォンを水辺で使うのが心配だという方のために作られました。 
まずは↓スマートフォンを防止するためのケース、
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そしてこの↓ドライバッグと両方が特典として付いています。
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スマートフォン防水ケースはこんな感じに入れて、水に浸け込んでしまっても大丈夫なんです。口が広いので、 私のスマートフォンはカバーと一緒にいれても入りました。
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次にドライバッグについてのご説明。

このドライバッグは水に浸け込むのはアウトなんですが、外から水や砂がかかってもある程度防ぐことができる仕様となっています。また口の部分はこのようにチャックではなく丸めてスナップするタイプなので、気軽に開閉が出来るようになっています。
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こうやって口が閉まります。これで防水というわけですが、私はこのタイプのケースは初めて使うので、どれくらいの性能なのかよくわかりません。

どれぐらい砂や水が防げるのかを調べてみました。
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 大淀川にて、砂よりもさらに目の細かい泥に近い土を、 ドライバッグにかけてみます。
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口の部分に集中的に土をかけます。
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そして開けてみると・・・
2019-8-5 ドライバック (16)
中身はこんな感じで土は入っていません。

今度はさらに土をかけ、、、
2019-8-5 ドライバック (18)2019-8-5 ドライバック (19)
埋めてみました。



そして開けてみると
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2019-8-5 ドライバック (21)今度は口の部分に土が少しだけついてます。何度か試した所、口を2.5回巻きくらいしっかり閉めると、土も入ってこれない(どうしても少し入りますが)ということでした。海水浴などで持って行った場合は、 多少土がついても大丈夫ですが、入り口の部分は不必要に砂をかけないことが大切です。


今度は水をかけます。
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入り口の部分もストレートで強く攻撃しました。
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そして開けてみると・・・
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少しだけ水が付きました。なんというか、開ける時に少し周りに水が残っていて、それが少し入るくらい。 この後何度か試しましたが、やはり口をしっかりと締めれば(2.5回巻ぐらいする)かなり防げます。1回巻程度だと水が入るので、心配な方は2~3回ぐらい巻くのが良いかと思います。


 皮も厚く、普通に水を受ける分には全く問題がないので、よかったら Deeper Pro Plus と一緒に購入してみてはいかがでしょうか。

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Deeper Sonarを実際に起動してみよう 【Deeper Sonarの使い方】

Deeper Sonar
10 /04 2018
 Deeper Sonarはiphoneで画面が見れる新しい魚探です。詳しい機能と特徴についてはこちらの記事に記載しています。Deeper Sonarってなに?
 今回は実際にDeeper Sonarを起動してみます。
 





この玉をまずは開けてみます。するとこんな感じで充電口(マイクロUSB)が出てきます。
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このコードを繋いで充電します。するとオレンジ点滅します。これで充電中です。
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充電が完了すると緑ランプになります。
 

 
アプリを無料ダウンロードしよう
iphoneにDeeperのアプリをダウンロードします。iphone画面からAppleStoreにログインし、”Deeper Sonar”と入力するとこのアプリが出てきます。
5 Deeper 2018-7-13 (1)




こちらをダウンロード、インストールします。するとiphoneホーム画面でこのアプリが現れます。
 5 Deeper 2018-7-13 (7)


 

Deeeperの起動
では起動してみます。Deeper Sonarの後ろにはこんな2つの電気送信部があり、その部分を水につけると起動するようになっています。
5 Deeper 2018-7-13 (19) 

ですが、これだと海や川に投げ込んでからじゃないとwifi通信ができないので、私は最初に指を水で濡らしてからここを押さえてます。それで起動できます。この方法で釣りの前に起動しておけば、現場であたふたしません。



wifi通信
 Deeeperを起動したら、今度はwifi通信をします。iphoneのwifi通信にて通信を行います。Deeperを水に浸ける、または電源に繋ぐとDeeper本体が起動し、wiifi欄にDeeper番号が出てきます。
5 Deeper 2018-7-13 (17)  
これのネットワークを選択します。


この時のパスワードは12345678です。これでDeeperとiphoneが繋がりました。
 5 Deeper 2018-7-13 (13)  


アプリの起動
 iphoneとDeeperを繋げたらアプリを起動してみましょう。
5 Deeper 2018-7-13 (7) 

立ち上げると最初はログイン画面が出てきます。新規登録をしてDeeperのホーム画面へ移動します。
5 Deeper 2018-7-13 (12) 


各自のDeeeper機器の番号が表示されます。そしてその下に本体の状態が表示されます。
5 Deeper 2018-7-13 (8) 
今は水に浸かっていない状態です。
 
 
 
 
 
モードの切り替え
Deeperの機種によって異なりますが、設定から魚探のモードを変更できます。【設定→探知機モード】画面から、リアルタイムモード、ボートモード、陸釣りモードの変更ができます。
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リアルタイムモードはすべての基本で、ここから魚の有無を調べます。
 
 

水深が浅すぎるか深すぎます
この表示が出てきたら水深をもっと深い場所にする必要があります。最低ラインの評価はおそらく水深0.6m前後で、これ以下だとこの表示がでます。前にお風呂で試したら0.5mで維持できましたが、だいたいそれくらいが判断できるかどうかのラインです。水深が判定できないとボートモードの場合、現在地を把握しません。
 

 
オフラインマップ
アプリのインストールが完了して立ち上げたら、最初にオフラインマップのダウンロードをお勧めします。画面のオフラインマップ欄にて、日本地図のダウンロードを行えます。【設定→オフラインマップ】から地図を無料でダウンロードします。


日本の地図は、Asia→Eastern Asia→Japan (865MB)です。(下の画面では)
5 Deeper 2018-7-13 (15) 
マップモード、その他地図を使う場面で必須です。
 









Deeperをアップデートする時は
iphone等でアプリをアップロードする際、それを自動アップロードではなく、手動に設定することをお勧めします。アップロードした時に、ダウンロードしたオフラインマップが消えてしまうためです。(2018-7-13現在)

以上、Deeperを起動してみようでした。参考になれば幸いです。

実際に使っている風景や動画は、カテゴリー2の【Deeper Sonar 魚探】からご覧ください。(ページ最上部 "はじめに"をご参照ください)





Deeper Sonar の90kHz,290kHz(ナロウ、ワイドモード)の探れる範囲、詳しい違いについて

Deeper Sonar
07 /17 2018
Deeper Sonarを使用した魚探のワイドモード、ナロウモードについてのご説明をします。私はDeeperのヒーロープログラムに参加しているのですが、Deeper担当者の方にワイドモードとナロウモードの詳しい違いについて教えて頂きました。ネット掲載の許可は頂いております。


Deeper Sonarとは↓のような便利な魚探です。



まずDeeperには海底の様子を広く、大まかに探る【ワイドモード 90kHZ】と、
狭く、詳しく探る【ナロウモード  290kHZ】があります。


ワイドモードは広く探りたい時、水深が浅い時に使いやすく、ナロウモードは水深が深い時によく使えます。その具体的な数値についての表がこちらです。見にくい場合はブラウザを拡大してください。(注意:Deeperでは、水深50~80mまでが測定可能です)
↓はメートル(m)ではなく、feet表記です

Sonar depth calculation 


表の見方についてですが、Depthが水深の深さ、290kHZ=ナロウモード、90kHZ=ワイドモードです。feetで表記されてますが、mで考えたい場合はだいたい3(正確には3.281)で割ればいいです。

例えば赤字の場所を見てみましょう。水深は32.81feet(9.6m)です。まず290kHZ=ナロウモードでは、8.53feet(2.56m)とあります。これは海底の測定可能な直径の大きさです。


ナロウモードでは32.81feet(10m)の水深なら、海底の直径8.53feet(2.56m)の範囲が探れるということです。水深/4≒ナロウの範囲

同じく
ワイドモードでは32.81feet(10m)の水深なら、海底の直径34.12feet(10.34m)の範囲が探れます。水深≒ワイドの範囲


表の他の数字もすべて同じように見ます。水深16.40feetだったらワイドモードで17.06feetの海底を探れますし、水深3.28feetなら、ナロウモードだったら0.85feetしか探れません。このように水深の違いによって、測定できる範囲とその精度が変わってきます。担当者の方は「魚を釣るためには、水深の深さでこのナロウモードワイドモードの切り替えることが、極めて重要である」とおっしゃっていました。


水深がある程度深い場所まで行ったら、基本的には290kHZ=ナロウモードに切り替えて、魚の様子を深く探っていきましょう。Deeperを持っている方にも持っていない方にも、ご参考になれば幸いです。







Deeper Sonarシリーズ(Start,pro,pro+)の機能の違いを詳しく解説

Deeper Sonar
07 /14 2018
Deeperシリーズの違いについて、いまいちわからない方のために違いを詳しく記事にしました。値段、機能、特徴をわかりやすくご説明します。


まずDeeper Sonarには3つのシリーズがあります。
Deeper Start
19,990円
Deeperきじにするもの (3) 2018-6-22 



Deeper pro
26,994円
Deeperきじにするもの (4) 2018-6-22 


Deeper pro+
32,994円
Deeperきじにするもの (5) 2018-6-22 



です。それぞれ機能が違うので順番にご説明します。










Start
Deeperきじにするもの (3) 2018-6-22 
まずスタートについてですが、これはリアルタイムモード(基本)で水中を見たい場合に適しています。Startをキャストし、そこに魚がいるのか、水深は何mなのかをピンポイントで見れます。

リアルタイムモード(基本)↓
vDeeperきじにするもの (7) 2018-6-22 

また、ウキ釣り、沈め釣りをする際も、し掛けの場所に魚がいるかどうか、把握する際も役立つと思います。その場合は、こんな感じでStartを定位置に置いておく必要があります。(あくまで一例です)

vDeeperきじにするもの (8) 2018-6-22 

水深50mまで、wifi接続可能域50mまで、120kHz/40°、履歴は閲覧可能です。

さて、このStartですが、モードはリアルタイムモードの(基本)のみです。陸釣りモードや、ボートモードを使い、水深図の様子や海底の等高線を引きたい場合は、Startではなく、proシリーズを購入する必要があります。海底の等高線作成はできません。

Start
リアルタイムモード(基本)
×リアルタイムモード(詳細)
×穴釣りモード
×ボート釣りモード
×陸釣りモード

Startはそこに今、魚がいるかをシンプルに知りたい方にオススメです。

なお、Deeperの詳しい機能についてはDeeperのメリット、デメリットをご参照ください。









Pro
Deeperきじにするもの (4) 2018-6-22


proでは性能が上がり、リアルタイムモードが基本だけでなく、【詳細】も見れます。詳細画面では、水底の質(泥、砂、岩など)の把握もできるようになり、魚群の群れも感知できるようになります(基本では水深と魚アイコンしかわかりません)。具体的には下のように、魚が群れている所はドット(↓の画像でいうと黄色の点)で把握できます。
01a55c4c5afdb7d6cb4d759422076722b20a2a9107.jpg 

モードも陸釣り、ボート釣りモードと、できることが増えます。またスマートフォンのGPS機能を連動させて、マップに水深図を描くことができます。こんな感じに。
2018-6-22 Deeperデータ (1) 
proはできることが増えるので、さまざまなモードを使いたい方にオススメです。とくにボートモードを使いたい方は、proはぴったりでしょう。水深測定域は80mまで、wifi接続可能域は100mまでです。



Pro
〇リアルタイムモード(基本)
〇リアルタイムモード(詳細)
〇穴釣りモード
〇ボート釣りモード
△陸釣りモード


ただし、proの場合GPSが内蔵されていないので、スマートフォンにGPSが内蔵されていない場合は現在地を把握しません。また、Deeperを投げた際に、DeeperそのものにGPSが内蔵されてないので、水深の等高線は、スマートフォンがある場所(GPSがある場所)に描かれます。つまり人が立っている地面です。

ですので、陸釣りでマップに等高線を描きたい場合は、Proはやりにくいと思われます。






Pro+
Deeperきじにするもの (5) 2018-6-22 
プロ+はすべてのモードが使用可能です。また、GPSが本体に内蔵されているので、proではやりにくかった陸釣りでの水深の等高線が描けます。キャストして100mまでならwifiが届くので、広い水深図、海底図、そして海底が岩なのか、砂なのかの海底質が把握ができるでしょう。Start,Proのすべての機能を網羅しています。陸釣りで等高線をマップに描いて把握したい方にオススメです。


Pro+
〇リアルタイムモード(基本)
〇リアルタイムモード(詳細)
〇穴釣りモード
〇ボート釣りモード
〇陸釣りモード




さらに詳しい違いについては、Deeper Sonar Proページの、【それぞれのモデルの機能スペックの詳細】から、違いをご覧ください。ご参考になれば幸いです。



実際に使っている風景や動画は、カテゴリー2の【Deeper Sonar 魚探】からご覧ください。(ページ最上部 "はじめに"をご参照ください)