ミニボートの楽しさを伝えたいと思い、作ったサイトです 2018 秋の絵 ブログ上部用

卓上ノコギリで鉄もアルミも切れる(ミニボートを艤装しよう)  使った商品【エボリューション(evolution) 万能切断卓上マルノコ 216mm】

ボート器材紹介
05 /29 2018
ボートを艤装するために必要な装置として、卓上ノコギリがあります。こちらは棒状のものならたいてい切ることができるもので、1万円前後で売っています。糸ノコや、ノコギリなどの手動で切るよりも仕上がりが綺麗になるのが特徴で、とってもスパッと切れます。
艤装・・・自動車、船などにさまざまな装置を設置し、運転、航海ができるように工事すること



私が使っているのは、こちらの卓上ノコギリです。



こちら、買って正解でした。いままでの手作業の切断が嘘のように簡単にスパッと切れてくれます。

木材、プラスチック、アルミ、鉄等が切断可能です。
2018-5-11 卓上ノコギリ (1)
2018-5-11 卓上ノコギリ (3)2018-5-11 卓上ノコギリ (4) 


刃はこんな感じ。2018-5-11 卓上ノコギリ (5) 2018-5-11 卓上ノコギリ (8) 



角度を付けることもできます、最大で45℃くらい。
2018-5-11 卓上のこぎり(9) 2018-5-11 卓上のこぎり(10)


なかなか使いやすくて重宝しています。一つあるだけで作業効率は全然ちがいました。
ジョイントもカットです。
2018-5-19 卓上ノコギリ (1) 2018-5-19 卓上ノコギリ (2)



デメリットは、騒音がなかなかであることです。また、このタイプでは、棒状のものしか切れず、平面の板などは切れるは切れますが、まっすぐにするなどが難しいかもしれません。


ですが艤装する方は、あると便利だと思います。





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テンヤ釣りではエビはスーパーエビの方が断然安い! 使える芝エビと甘エビ

ボート釣り
05 /27 2018
テンヤ釣りに使える安いエビを探していましたが、釣具屋さんにいくと少し割高(20匹で700円くらい)なので、スーパーに売っていた芝エビが安くて量が多いと考え、購入してます。

こちらが芝エビです。
2018-5-21 芝エビ (2) 2018-5-21 芝エビ (1) 



結構安めでしかも容量も多いので重宝してます。芝エビは大きさとしては中くらいで、色が灰色から黒という配色です。そのため、時間帯や、それにあった海の状態、魚の好みで使われるといいです。ただし、この芝エビを冷凍して、釣り場で解凍したら真っ黒い液がぽたぽた垂れます。芝エビは冷凍をずっとしておくと内部が乾燥して黒い液体が外にあふれ出すので、冷凍している時間は短いほうがよいと思います。

芝エビよりピンクの甘エビ(?)を使ったほうが、液などの使い勝手はよい感じです。甘エビはサイズが大きく小さなハリでは付けにくいですが、長期保存しておいてもそこまで変質はしてない印象です。↓のようなエビがスーパーで売っていたら、いつも購入しています。好みと状況にあわせて使いわけてみてください。
2018-11-6 アカエビ (1) 






 グッピーの成長スピード2ヶ月をグラフにしました 【グッピーをふやしたい】

グッピーをふやしたい
05 /27 2018
 グッピーを飼育してきて、大体2ヶ月たったので、成長スピードをグラフにしてました。まだグッピーは小さいのですが、途中までの成長スピードということで掲載しますね。


2018-05-22_111153.png グラフはx(横軸)=日数、y(縦軸)=グッピーの大きさ(mm)となっています。



グラフで確認すると、大体1ヶ月で5~6mmずつ大きくなっているのがわかります。
ポイントはこちら。
2018-05-25_111153.png 
今回の飼育では、一日2回の飽和給餌、21L水槽にグッピー3匹という飼育環境です。詳しくは下の動画をご覧ください。




まだ子供グッピーは20mmくらいですが、これから大人になるまで測定を続けるので、大きくなったら画像と一緒にグラフも投稿したいと思います。

追記
ごめんなさい、大人になる前に死んでしまいましたm(_ _)m







家族で簡単に釣りが楽しめる! プールでニジマス釣り  宮崎県木城町、川原自然公園の釣り堀 

ふつうの釣り
05 /25 2018
宮崎県木城町、川原自然公園の釣り堀の、ゴールデンウィークイベントであるニジマス釣り堀に行ってきました。ここではなんと1000匹のニジマスをプールに放ってそれを釣ろうという企画です。
↓はその様子をまとめた動画です。










今回の企画のパンフレット(※チラシ公開、撮影、ネット公開の許可は頂いております)
20180425-kawabaru-1.jpg ニジマス釣りのほかにもさまざまなイベントを行っているみたい。詳しくは下記リンクをご覧ください。




この川原自然公園のプールにて、釣り堀を楽しんできました。家族連れの方がたくさんいて、小さな子供がはしゃいでわいわいしてました。
2018-05-21_174820.png 



釣りの様子はというと・・・
2018-05-21_174943.png 2018-05-21_175530.png 魚とエサが丸見えです(笑)



でも何匹か釣り上げることができました。
2018-05-21_175203.png 



こちらが釣果報告です。
2018-5-11 ニジマス釣り釣果報告 

一匹300円で持って帰れるので、9匹で2700円で持ち帰り、塩焼きにして食べました。味はとってもよかったです、川魚という感じでした。家族で楽しくやれる釣りなので、お父さんのがんばりどころかもです(笑)


トイレも近くあり、予約すればバーベキューも楽しめます。宮崎にお住まいの方は、一度参加されてみてはいかがてしょうか。





これで400円!?

日々のあれこれ
05 /24 2018
谷口そらです、宮崎のスーパーで売っていたブリがかなり安かったので思わず投稿です。

買ったブリは398円、刺身用の鮮度がいいものでした。
2018-5-21 ブリが安い (2)2018-5-21 ブリが安い (3)2018-5-21 ブリが安い (1) 

なかなかの大きさです、これは安い!ということで購入してさっそく料理に。

てりやき
2018-5-21 ブリが安い (4) 

スープ
2018-5-21 ブリが安い (5) 

カルパッチョ
2018-5-21 ブリが安かった(8) 

酢物(ブリの皮)
2018-5-21 ブリが安い (6) 


2018-5-21 ブリが安い (7) 

という、ブリづくしになりましたが、これで400円はなかなか安いです、
おいしくいただきました。宮崎の自然に感謝です。





スーパーでの自分
2018-5-21 ブリが安い (1)





ミニボートのバウドーリー(フロントドーリー)を自作しました 【2馬力船外機免許不要のボート】

ボート器材紹介
05 /21 2018
ボートの前につけるバウドーリーを自作したので写真をupしてみます。私たちのボートはFRP,2.4mのミニボートなのですが、砂浜などで100mくらい運んで行くときに、船の先頭を持って運んで行くと重たいので、ドーリーを付ければ楽なのではと思い、考えました。 

で、このバウドーリーですが、業者の方にオプションとして装着して頂くと4万円くらいとのこと。




・・・ですので、自分で作ってみました。あくまで素人が作ったものですので、あまり参考にならないかもですが。 

 2018-5-11 バウドーリー (8) 
2018-5-11 バウドーリー (14) 

 こんな感じで、船の先頭にフックで付けるタイプにしました。試運転で運んだところ、意外とスムーズに進んで満足です。(実は一作目は失敗してます。船前方から直接下に棒を伸ばして付けたらアルミがねじ切れました)



詳しい構造についてはこちらの記事に載せています。


 値段については全部で15000円くらいでした。このうち、8500円がドーリー2つ(タイヤ)です。

(私はamazonで8500円で買いました)



もっと小さいタイヤだと2つで3000円くらいなので、総額1万円で作ることもできましたが、砂浜では小さいタイヤは回らないと思い、大きめのドーリー(↑)を購入しました。今回のドーリーは幅40cmです。 

 作ってみた正直な感想ですが、業者さんに頼んだ方が良かったです(笑) 
値段はかかりますが、強度があって収納式、手間なしなので、頼んだ方が良かったのかなとも思います。ただ値段を気にする場合、艤装に合わせる場合などは自分で作られた方が良いかもしれません。

 私はせっかく作ったので、これから愛着持って使っていきたいと思います。 



バウドーリーイラスト 2018-5-14 



追記


後で気づいたのですが、近くのホームセンター(ハンズマン)に40cmくらいの、一輪車用のタイヤが1個830円で売ってました・・・。ホイールが鉄なので、すぐ錆びるかもしれませんが、安さだけ追求するならすごい安いかも・・・。んー、こっちで試してみる価値はあったなぁ・・・。







バウドーリーの詳しい構造について (2馬力船外機で免許不要のFRPミニボート)

ボート器材紹介
05 /21 2018
ミニボートで使うバウドーリー(フロントドーリー)ですが、自作したので、その構造についてご説明します。
ミニボート(FRP)のバウドーリー(フロントドーリー)を自作しました
 の補足記事です。 



あくまで素人が作ったものですので参考程度にどうぞ。 


構造の全体像はこんな感じ。
2018-5-11 バウドーリー (1) 2018-5-11 バウドーリー (5) 2018-5-11 バウドーリー (9) 

ボード本体の重さは60kg,荷物を載せて90kg程度です。 この重さならこのサイズのドーリーで運べました。


  ドーリーの構造は大きく分けて3つ 
①ボートを乗せる部分
②ドーリー結合
③フック 


 です。円筒は鉄パイプ内径19mm(厚さ1mm),それとメインのアルミは96cm(厚さ1mm?),これは 大きさ3.6×2.1mmのフェンス用のアルミです。 フロントドーリーに使う程度ならアルミの素材が軽くさびないと思いましたので使用しました。

①ボートを乗せる部分
2018-5-11 バウドーリー (10) 

上部にゴムを乗せ、その上にバウ(船先端)が乗るようにしました。ボルトは内径5mmステンレスです。






ナナメに固定する方法がわからなかったので、下のように小さなアルミをかませて固定しました。
2018-5-11 バウドーリー (12) 

2018-5-21 バウドーリー (7) 2018-5-21 バウドーリー (1) 



②ドーリー結合
ドーリーをつける部分は↓の写真のようにしました。内径19mmの鉄棒を適度な長さにカットしてアルミ棒と繋ぎます。2018-5-11 バウドーリー (13) 2018-5-21 バウドーリー (8) 2018-5-21 バウドーリー (3) 



③フック 
フックによって取り外し可能にしました。
2018-5-11 バウドーリー (6)   
2018-5-11 バウドーリー (5) 

このフックもフック本体 170円×2、 固定台   220円×2なのでそこまで値段はかかっていません。


ドーリー本体はこちらを使用してます。

ですが、高いと思われた方は、近くのホームセンターで一輪車用(農業コーナーなど)のタイヤが良いかもしれません。私のところでは1本840円でした。ですが鉄が使われてるのでさびやすく、ノーパンクタイヤではないです


バウドーリーの構造としてはこんな感じになっています。砂浜などで活躍できる大きめドーリーですので、今度近くの臨海公園に行ったときに使ってみようと思います。





ボートの二重底層と一重底層について(ミニボートが係留しにくい理由の一つ)

ボート器材紹介
05 /14 2018
↑の補足記事です。


ミニボートの係留が難しい理由について、その理由の一つにボートの構造の違いがあります。まず普通に港に係留(ロープ等で港に留めておくこと)しているボートですが、こちらは雨が降っても船が沈まない構造になっています。




普通のプレジャーボートは、二重底層という構造で、絵で描くとこんな感じです。
係留の記事2018-4-29 (2) 


この構造だと、雨が降っても排水口から除くことができます。
係留の記事2018-4-29 (3) 係留の記事2018-4-29 (5) 
普通のプレジャーボートはこういう構造なので、排水していつでも快適な状態が保てます。







ところがミニボートは二重じゃなくて一重底層なので、雨が降ればどんどん水が溜まってしまいます。
係留の記事2018-4-29 (6) 係留の記事2018-4-29 (7) 
底に穴を空けると水没するので、そうするわけにもいきません。



ミニボートを係留するため解決策としては、上にブルーシート、トラックシートのようなものを広げておけばしのげるかもしれません・・・。
係留の記事2018-4-29 (8) 
ミニボートを係留するに当たって、この構造の違いが問題になると思います。ミニボートは一重低層と書きましたが、種類によっては二重低層の構造のものもあるかもしれません。





港にミニボートを置けない(係留できない)理由 (2馬力船外機・免許不要のミニボート) 

ボート器材紹介
05 /12 2018
 宮崎県でミニボート(免許不要2馬力エンジンのFRPボート2.45m)を係留してみたいと思っていろいろ奮闘しましたが、断念したのでその経緯をお話します。港の事務所に電話して聞いてみました。(一応、結論的には係留はできるみたいです)
※係留・・・船を港に、ロープなどを使って泊めておくこと


以下にあげる理由は宮崎県での話なので、各都道府県で異なるかもしれませんが、ネットで見た感じではどこも同じ・・・かな?




主な理由としていろいろありますが、重要順で挙げていきますね。

1.ミニボート係留が困難な理由
①船体検査を受けないといけない
②船舶免許が必要
③雨が降ると水没する
④保険加入が推奨される
⑤船寿命が縮む
⑥フジツボが繁殖する
⑦台風などの天候が気になる





①船体検査を受けないといけない
係留するにあたって、これが一番問題でした。車に車検があるように、船にも船体検査(船検)があります。これをして始めて海に出る許可がもらえ、「これはこういう船です」という証明書(船舶検査証書)がもらえます。これは普通のボートではみんな検査し、取得しています。

しかし、私たちのボートは2.45m,2馬力エンジンなので、船検は必要ありません。そのまま海にでても法的に問題なしです。ですが、係留するには船検をして検査証書、船舶検査手帳 などが必要になります。



②船舶免許が必要
もう一つ厄介なのが、船舶運転免許が必要になると言われました。これは船検とは別です、船検のほかに操縦する免許も取得しないといけないようです。



③雨が降ると水没する
船が雨や波で水没してしまいます。普通の船は二重底層といって、底に浮きとなる空間があり、そこから上の部分で浮くことができます。そしてその上に排水溝があるので、雨が降っても水が抜けていきます。↓の記事で説明しています。




④保険加入が推奨される
港では思わぬ波などで船同士が衝突し、損害賠償が発生します。そのための保険ですが、ミニボートは保険に非常に加入しにくいです。私は運よく加入できたのですが・・・。でも船体検査を受けていれば加入はしやすくなるようです。
ミニボート保険加入の記事↓



▼ここから下はミニボート関係なく係留のデメリットです▼

⑤船寿命が縮む
潮風、波に常にさらされているので、陸上保管に比べエンジン、船の寿命が縮みます。船体がコンクリートと接触して破損、擦れたり、塩がエンジンを蝕むようです。陸に保管しておけるミニボートのメリットが失われます。


⑥フジツボが繁殖する
なんかこれすごいらしいです・・・。みなさん苦労されているのだとか・・・。フジツボのみならず、藻類や意味不明の生物も付くらしいです。生物が付くとスピードが遅くなったり、機械(エンジン)の故障にも繋がるとのこと。塗装で防げるようですが。
係留の記事2018-4-29 (1) 


⑦台風などの天候が気になる
これも船の沈没や船同士の衝突、損傷などに気を使わないといけません。マリーナの場合は安心できるみたいです。
詳しくはボートシェアリングジャパンをご参照ください。


ほかにも係留設備の整え、料金支払いと、意外と大変な係留です。



2.ミニボートを係留するには?
しかしそれでもミニボートを係留するには、以下の手順を踏めばいいようです。

①船舶免許を取得する
船舶免許(2級)を取得。料金は8.5万~12万くらい。2日~5日で取得できる。合宿制だと早いらしい。

②船検を受ける
ミニボートの2馬力エンジンでも船検査を受けることができるみたい。法定備品を備えて、お近くのJCIまで船を持っていって、検査をうけます(予備検査あり→半日、予備検査なし→3日)。
(これをすると、3年に一度の検査を受け続けることになります)
料金についての参考URL→http://www.jci.go.jp/procedure/tesuuryou.html


これで船舶検査手帳や船舶検査証書、船体識別番号がもらえます。


③船の水没をなんとかする
ブルーシート、トラックシートなどで防げるのでしょうか、なんとかして上から水が入ってこないようします。


これらがクリアできれば、船の係留はできるみたい!

しかし、係留はミニボートの最大のメリットである

①検査しないでいい(経費が少ない)
②持ち運べる(家保管できる)
③法定備品がいらない
④免許不要

のメリットをすべて奪うという謎の構造になっています・・・。ここまでして係留するのはどうなんだろう?ということで断念しました。(他の県では違うところもあるかもです)

そんな理由から係留をあきらめ、楽にボートを運ぶ方法はないかと行き着いたのが、ウインチで船を車に乗せる方法です。↓
ミニボートをカートップ(車上に乗せる)するために、ウインチを使ってみました


ご参考になれば幸いです。





500mlペットボトルでプラインシュリンプ(アルテミア)を孵化させよう【動画付き】 グッピーをふやしたい4回目

グッピーをふやしたい
05 /12 2018
グッピーをふやしたいの4です。今回は子グッピーのエサであるブラインシュリンプ(アルテミア)をふかさせます。↓はそれをまとめた動画です。手順は、動画の方がわかりやすいと思います。




まずブラインシュリンプは卵の状態ですので、これを孵化させるために500mlのペットボトルを用意します。

そしてそこにブラインシュリンプの卵を入れます、卵は近くの熱帯魚屋さんで売ってますが、最近は見かけなくなりました。すでに孵化したアルテミアを乾燥した物を良く見ます。でもそれを食べない場合は、生きているアルテミアが必要になるので、↓のような卵を孵化させて、生エサとして給餌する必要があります。


通販では売ってるみたい。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

テトラ ブラインシュリンプエッグス 20cc 関東当日便
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そしてこれを孵化させるために400mlの水をカルキ抜きし、そこに8gの食塩を入れて、2%食塩水を作ります。



で、ペットボトルに食塩水を入れていきます。
グッピー4 2018-5-12 (3) 

次にエアレーションのために、キャップを加工します。キャップに内径5mmの穴をあけ、そこにホースを通してエアーストーンを装着すると、フタが可動式の 孵化装置ができます。グッピー4 2018-5-12 (4) 

これをペットボトルに入れて完成です。



孵化のためには26~28℃設定が必要なので、外気温が低い場合は、水槽に直接入れておきます。
グッピー4 2018-5-12 (5) 

これで1~2日様子をみます。


今回は36時間で孵化しました、が、卵が古かったようで孵化率が悪かったです。孵化したものを取り出して観察↓
グッピー4 2018-5-12 (1) 
こんな感じでアルテミアを簡単に孵化させることができます。必要になったら500mlのペットボトルで作ってみてね。