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レイクマップを使ってみよう(動画付き) Deeper SonarがあればWebで魚探の等高線が確認できます

Deeper Sonar
07 /13 2018
谷口そらです、今回はDeeperの新しい機能、レイクマップのご紹介です。レイクマップというのは、その日に調べた魚探での情報を、web上で確認できる機能です。

操作中の様子を動画にしました。



まずiphoneのDeeper Sonarアプリの履歴から、データ送信を行います。送信ができたらレイクマップにログインすることで魚探データが見れます。ここで確認できるは水深の等高線と、リアルタイムデータです。集計した情報は記憶され、何時間のデータであっても、どこに魚がいたか、どのような経路で進んだのかがわかります。

データは以前集計したものも見ることができます。去年のデータは記録され、名前も変更可能です。レイクマップの一番のポイントは、以前のデータをまとめて表示できること。表示するものを増やしていけば、調べたい場所の全体像が把握できます。Deeper Sonarをお持ちの方は、是非ご活用されてみてはいかがでしょうか。




Deeperの機能でして、前もあったのですが大幅にアップデートされて使いやすくなりました。Deeeperをお持ちの方は試してみてね。



実際に使っている風景や動画は、カテゴリー2の【Deeper Sonar 魚探】からご覧ください。(ページ最上部 "はじめに"をご参照ください)
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コメント

非公開コメント

Re: すごいなあ~

こんにちはめんだこさん。

お役に立ててよかったです。安い買い物ではないのでご検討は慎重にです・・・(笑)


私の意見ですが、陸釣りでキャストしてマップに地形を書き込む場合はproシリーズが必要で、pro,pro+だと海底の水深図が描けます。


紀州釣りの場合、エサの所に魚がいるかどうか調べるだけでしたら、Startシリーズのリアルタイムモード(魚探としてシンプルに出すモード)だけでもよいかもしれません。エサ(し掛け)の上にDeeperを浮かべておくだけで魚が今いるのかどうかわかりますし。
ただずっと浮かせておくには【Deeperってなに? その2】の一番下の絵のような工夫が必要です。
またStartシリーズでは海底図は描けないようです。あくまでリアルタイムの様子だけ見れます。海底図が描きたい場合はproシリーズの方を購入する必要があります。


ご参考になれば幸いです(><)

Re: No title

おはようございますあおまるさん(^^)


Deeperの新しい機能で、ポイント選びなどがしやすいので助かっています。
が、実は不具合もまだすこしあって、これから改善していくのではないかというところです(^^;)


海釣図ですね、知人から聞いたことがあります。結構使いやすいといっていました。
でも月額400円でマダイが釣れるなら購入する甲斐がありますね(^^)
私も検討してみます。

すごいなあ~

そらさんこんばんは☆彡
Deeperソナー、この動画みてますます欲しくなってきました。
使えば使うほどデータの蓄積ができて釣り場の海中の様子が分かっちゃいますね!

岸釣りではボートほど広く探るのは難しそうですがお金に余裕があったら買っちゃうかもです。

No title

こんにちは~しろボーイさん。
楽しそうなアプリですね。
最近は便利な道具が増えてきていてポイント選びが楽になりましたよね。
私は主に海釣図というアプリを使っています。
深いポイントに行くときは重宝しますよ、月額400円かかりますがね。
真鯛のポイントはほとんどこのアプリのおかげです。